汗ばむ菖蒲の日 @陸軍墓地清掃ボランティア&国旗降納お手伝い

昨日の清掃奉仕では根本幸典代議士がご来訪。いつも秘書さんがお手伝い下さるのですが、令和奉祝行事ののち駆けつけてくださったようです♪

ご挨拶では自身も靖国参拝議連として、こうした歴史をしっかり繋いでいきたいという想い。そして参加者への感謝と労いのお言葉。僕には〝倒れるな〟の激励、はっとしました。感謝、そして前を向かねばと。

この機会にということで、市が清掃具倉庫の設置を(国はOKしているのに)拒んでいる件や劣化放置の現況を代表の金子さん、杉田先生よりご報告。とても熱心に耳を傾けてくださいました。

10年余り前から少数で行ってきた当地の清掃ボランティア。これには先人への感謝の想いを繋いでいきたいという想いが中心にあります。

僕は議員に求められるものの一つに〝啓蒙〟があると思っています。導くチカラ。世情に伴う迎合でなく、大切と思うことが埋もれていれば関わり、掘り出し、周囲の意識を変えていく。とても大切なことと思います。

ですからご来訪頂けるということは、本当に有難いのです(根本さんの他にも関代議士、県議、市議の方々が顔を出してくださいます)

汗ばむ令和の初清掃、夜には広小路等の国旗降納のお手伝い。GWもそろそろ終盤、とても気持ちの良い1日でした(´∇`)

シェア歓迎です♪(^▽^*)

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